✨ ベストアンサー ✨
とりあえず接点をa、直線をm,nを使って表しておいて、接線が接点を通って、傾いてが元の関数の一階微分になることからm,nをaで表す
そのあとその直線が原点を通ることから具体的にaを求めるってながれだね
①と②は独立したものではなく①を変形して②を導いてるイメージ
だからおそらく①は番号をふる必要はない
曲線と接点が定まれば、そこから接線も定まるんだからm,nがaの式になるのはあたりまえ
慣れてきたらいちいちm,nとおかなくてもいきなり②の式がだせるようになる
教科書を見ながらやりました。
なぜ①と②の方程式をこれだけで求められるのかが分かりません。
なぜaを入れただけで①が求まり、②も求まるんですか?
✨ ベストアンサー ✨
とりあえず接点をa、直線をm,nを使って表しておいて、接線が接点を通って、傾いてが元の関数の一階微分になることからm,nをaで表す
そのあとその直線が原点を通ることから具体的にaを求めるってながれだね
①と②は独立したものではなく①を変形して②を導いてるイメージ
だからおそらく①は番号をふる必要はない
曲線と接点が定まれば、そこから接線も定まるんだからm,nがaの式になるのはあたりまえ
慣れてきたらいちいちm,nとおかなくてもいきなり②の式がだせるようになる
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なるほど! ありがとうございます🙇♀️🙇♀️