エルの式:2x―y―3=0
をyについて解くと
y=2x―3
となる。
そして、垂直に交わる(直交する)ふたつの直線の傾きの積(かけ算)は、―1になる。
エル⊥AB(エルとABが直交)で、エルの式の傾きが2なので
(ABの傾き)×2=―1
よって、ABの傾きは―½
という手順で求められる
至急❗️明日ここのテストがあるのですが、
この問題の解答に、
『A B垂直lより A Bの傾き-2分の1』
と書いてあるのですが、それはどうしたら求められるのですか?
教えていただけると助かります🙏
よろしくお願いします!🙇♀️
エルの式:2x―y―3=0
をyについて解くと
y=2x―3
となる。
そして、垂直に交わる(直交する)ふたつの直線の傾きの積(かけ算)は、―1になる。
エル⊥AB(エルとABが直交)で、エルの式の傾きが2なので
(ABの傾き)×2=―1
よって、ABの傾きは―½
という手順で求められる
点Bは直線lに対して点Aと対称な点なので、
ABを結んだ線分は直線lと垂直になります。
垂直な2直線の傾きの積は-1になるので、
(lの傾き)×(ABの傾き)= 2×? = -1 ⇔ ? = -1/2
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉