(2)のとき、ってどのときですか?問題全体を見せてください
ご丁寧にありがとうございます!疑問に思ったのですが、tは正の定数だから、この画像の1番右の場合分けは、不要なのでは?あと、同じ理由で、右から2番目の場合分けは、-1/2の部分を0にするべきではないのでしょうか?質問が続いてしまいすみません。
ちゃんと読めておらず、tは全ての実数という前提で解いていたので、その認識で正しいですね、申し訳ないです。
だから
1枚目の訂正点
(i)→不要
(ii)→不要
(iii)→区間の端が-1/2ではなく0となる。
2,3枚目の訂正点
(i)'→不要
(ii)'→区間の端が-2ではなく0となる
(iii)→変更点なし
tとM,mとの関係は、t>0だけを考えれば良いですね。ゆえにアは不要です。
イに関してはt=-1/2とも-2<t<-1/2ともならないので、t=-√6+1は解として不適です。
そして、-1/2<t<1は0<t<1となります。しかし、t=√6-2は0より大きいので、これは解として適切です。(ウ)に関しても変わらないです。




こんな感じです