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(1)は最大公約数が1じゃない時を考え、1から引きます。{2,4,6}{3,6}{5}しか出ない時を計算します。ただこの時6のみが出る時を復重して数えてしまってるので、そこだけ注意すると、
1-(1/2)^n-(1/3)^n-(1/6)^n+(1/6)^n

(2)は条件付き確率です。これも最大公約数が1のとき、奇数となる確率を求めて引いた方が良さそうですね。

って考えました。合ってるかはわかりません。

⑴は1−(1/2)^n−(1/3)^n
になったのですがこれ以上計算できますか?

A

出来ないです。それが答えでいいと思います!

ありがとうございますm(_ _)m

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