普通
( A )( B )=0 の式は
( A )=0 か、( B )=0 かで解く問題です
そして
=0 になる場合は 答えが出ます。
≠0 になる場合は 答えが出ません。
ですので、
「2つの()の中の式がそれぞれ0になる場合が有り得るかどうか
どんな問題でも1回1回調べないといけないんですか?」
これは、答えを求めている作業ならば当然する作業です
★ここでは、
2cosx+3=0 からは、答えが出ないけど
2cos-1=0 からは、答えが・・・・と出ます
と、考え抜けはしていません
きちんと考えていますと「表明している」という事です。
★このようにしないと解答と認められない場合が多いです