✨ ベストアンサー ✨
対偶とは、ある命題に対して、その命題の仮定と結論をそれぞれその否定に置き換えた上で両者を入れ替えた命題のことをいう。
つまり、全部ひっくり返す!
偶数じゃない とは
奇数である ことを、
(m,n)=(ぐ,ぐ)(き,き)(ぐ,き)(き,ぐ)の4通りしかないなかで(m,n)=(ぐ,き)(き,ぐ)じゃない
とは
(m,n)=(ぐ,ぐ)(き,き)である ことを
それぞれ示します
いけましたかね…?
整数m,nについて,和m+n が奇数ならば,このふたつの整数は奇数と偶数である。
この命題の対偶が、ふたつの整数がともに偶数またはともに奇数ならば和m+nは偶数である。
になる理由が分かりません。詳しく教えてください🙏
✨ ベストアンサー ✨
対偶とは、ある命題に対して、その命題の仮定と結論をそれぞれその否定に置き換えた上で両者を入れ替えた命題のことをいう。
つまり、全部ひっくり返す!
偶数じゃない とは
奇数である ことを、
(m,n)=(ぐ,ぐ)(き,き)(ぐ,き)(き,ぐ)の4通りしかないなかで(m,n)=(ぐ,き)(き,ぐ)じゃない
とは
(m,n)=(ぐ,ぐ)(き,き)である ことを
それぞれ示します
いけましたかね…?
「2つの整数は奇数と偶数である」
これを逆の意味にすると、
「2つの整数は両方奇数か両方偶数である」
「和m+nが奇数」
これを逆の意味にすると
「和m+nが偶数」
これでどうでしょう
ありがとうございます!
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わかりやすいです!ありがとうございます