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交点が実数解だと思ってください。このとき判別式がD>0で交点2個、D=0で交点1個、D<0で交点0個となります。
例えば接点が4のとき、
すべての実数となるのはy≧0
〇以外のすべての実数になるのはy>0
解なしになるのはy <0のときです。
二次方程式の判別式のことについてです
判別式とは実数解とその個数を調べるためにいるのはわかります。ですが、それで出てきた実数解ってなんですか?
「D>0で2個、D=0で1個、D<0で0個、すべての実数、〇以外のすべての実数、解なし」がよく分かりません
問題を解いていてよく分からなくなってしまったので、教えてくださいm(*_ _)m
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交点が実数解だと思ってください。このとき判別式がD>0で交点2個、D=0で交点1個、D<0で交点0個となります。
例えば接点が4のとき、
すべての実数となるのはy≧0
〇以外のすべての実数になるのはy>0
解なしになるのはy <0のときです。
実数:世の中に数として存在する数
それが解になると実数解
世の中に存在しないiを使った虚数というのもありますのでD>0だと世の中に数として存在する数でかつ異なる2つの解が存在し、D=0だと重解(同じ実数を2つ)をもつ、D<0だと世の中に存在しない虚数解になるということです
実数はこの世に存在する数のことで、実数解はその実数が解になったものを指すんですね
また、D<0だとこの世に存在しない虚数解になるため解なしとなるんですね
教えてくださり、ありがとうございましたm(*_ _)m
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交点が実数解となるんですね
だからy≧0だとすべての実数などとなるんですね
理解できました、教えてくださりありがとうございましたm(*_ _)m