✨ ベストアンサー ✨
放物線を移動させた最終的な式y=2x²+16x-29をまず平方完成して、頂点を求めます…①
「もとの放物線」の頂点が「y軸に関して対称移動」し、 「x軸方向に3」だけ移動、「y軸方向に-2」だけ移動したのが①の頂点なので、この手順を逆から行なっていき、もとの放物線の頂点を求めます。
つまり、「 y軸方向に+2」→「 x軸方向に-3」→(y軸に関して対象移動」
そして、その頂点と最終的な放物線の式を平方完成したものと照らし合わせながら放物線の式を作れば、それがもとの放物線の式になります。
「y軸に関して対象移動」は xを- xにすればOKです。
分からなければまた聞いてください。
分かりやすい説明ありがとうございました!(*^^*)