増減表を書きましょう。
⑴y'=2^(x-1)×log2×(x-1)'= 2^(x-1) log2
2^(x-1)>0より、つねに、y'>0
y"=2^(x-1)(log2)^2
y"はつねに、y">0
よってこのグラフは極値を持たない単純増加。
x=0の時、y=1/2
x=1の時、y=1
x→-∞の時、y→0より、y=0は漸近線。
増減表を書きましょう。
⑴y'=2^(x-1)×log2×(x-1)'= 2^(x-1) log2
2^(x-1)>0より、つねに、y'>0
y"=2^(x-1)(log2)^2
y"はつねに、y">0
よってこのグラフは極値を持たない単純増加。
x=0の時、y=1/2
x=1の時、y=1
x→-∞の時、y→0より、y=0は漸近線。
四角で囲んだy=2^xのグラフを基本として、問題に応じて変えていけば出来ると思います。
(1)間違ってましたね…
確信もないのに答えてすみませんでした。
本当は、y=2^xをx軸方向に+1したもののようです。
また、間違っていたら困るのでご自分でも確かめて頂けると嬉しいです。
横から失礼します。
チカさんのやり方でも合ってますよ。
xがx-1になった→x軸方向に1移動
と考えても良いし、チカさんのように-1を下ろして1/2倍と考えても良いし、どちらも正しいです。
よく見て。結果、どちらのやり方も同じグラフになるでしょう?
確かにそうですね!わざわざありがとうございました。
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厳密ですね。でもまだ多分「指数関数」の範囲の問題だし、微積は出てきてないのでは。