⑴は
S=2分の 1×AB×AC×sin角AB公式に当てはめて
S=2分の 1×√ 3×2×sin60
...を解けば出ると思います。
⑵は
三角形ABDと三角形ADCの面積を足したらSになるから、また面積の公式にそれぞれ当てはめて
S=(2分の 1×AB×AD×sin角DAB)+(2分の 1×AD×AC×sin角CAD)
↓
↓ADの長さは分からないからaとおいて、
↓Sに⑴を代入して
↓
S=(2分の 1×√ 3×a×sin30°)+
(2分の 1×a×2×sin30°)
これの方程式を解いてa=❓に直せば答え出ると思います。