✨ ベストアンサー ✨
順列、組合せではなく積の法則を使う問題です。
“直角三角形となるのは〜”の文で述べられているのは、外接円の直径になれば円周角の定理で90°が出来上がる、ということ。正十二角形の対角を結ぶ線分が直径となるので、12÷2=6通りあります。この時2つの点を取るので、残った12-2=10個の点にもう一つの点がおけます。
1通りにつき10通りある三角形が6通りあるので、積の法則を用いると 6×10=60 個
始めの方も同様です。
場合の数と確率の問題です。
(2)の最後の方、直角三角形になる確率を求めるときになぜPやCを使わずに解くのでしょうか?
的外れな事を聞いていたら申し訳ありません。
原理や、理由などを説明していただけるとありがたいです。
よろしくお願い致します。
一枚目は問題の写真、2枚目は(2)の解答です。
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順列、組合せではなく積の法則を使う問題です。
“直角三角形となるのは〜”の文で述べられているのは、外接円の直径になれば円周角の定理で90°が出来上がる、ということ。正十二角形の対角を結ぶ線分が直径となるので、12÷2=6通りあります。この時2つの点を取るので、残った12-2=10個の点にもう一つの点がおけます。
1通りにつき10通りある三角形が6通りあるので、積の法則を用いると 6×10=60 個
始めの方も同様です。
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返信が遅くなり申し訳ありません。
ご回答を参考にさせていただき、もう一度解き直そうと思います。
丁寧で分かりやすかったです。
ありがとうございました!