数学
高校生
解決済み

tの値を求めるために微分して増減表を作るという考え方が分からないです。

今回は極値が解だったので都合がいいですが、そう出ない場合は無駄ですよね?

結果を見れば分かりますが、自力でこのように解くという発想はできないと思います。

発想しやすい、別の方法を教えて欲しいです。
または、増減表を作る前から極値が解だと判断する方法があるならそちらでも構いません。

よろしくお願いします。

例 題 3うー一一ーーーーーーーーーーーーーーーー( 曲線 C:\ーlog(z?二1) 上の点 Pにおける接線 7 を引 end) N き, 7と Q(0, og 2一1) とする. 曲線 C とヵ軸と接線 7 で囲まれた領域 ee に回転きさせてで きる回転体の体積 レ を求めよ. (京都府大・改) ゲーー守 より点P(/。 log(だ1)) におけ 6姓NEelMles| 0 る逆線の方程式は PO) =lojr| 5 者279の9あり 9IY101ヶleemz1さ リャーー 1 (て の+log(だ1) eS IN である. Q(0, log2一1) を通るので ニー1 となる。 3 2 」jg(す1) Ye s jog2-1=テ1 の 0=二Tlog(ゲオリーlog2 にの 7の=宇欠leg(/ 1)-log2 とおく。 3 7 ま 7のり=分 1 り =すー(の"log2-の 減表より /(の=ニ0 となる /は /王1 のみ (16g2ミ3 り =[10g2=訪Je P(キ1, log2) 。 /:ッーエァ+log2-1 ( 9)* に
積分 極値

回答

✨ ベストアンサー ✨

この問題の場合、f(t)の式がとても複雑な形をしているので、f(t)=0を満たすtを求めるのが容易ではないです。
t=1、-1は増減表を書かなくても思い付くかもしれませんが、他にもあるかどうかは微分して増減表を書き、f(t)の概形がどのようになるかを調べない限り、難しいのではないでしょうか?

ナベゾー

追記
tが他にもあるかどうかを確認する意味でも増減表は必要ですが、「他にはないことを証明する」ためにも増減表は必要かと思います。

リオ

それは分かっているのですが、結局極値以外にも0になる値があったとしたらどっちにしろ計算で求めなきゃいけないですよね?

ということを考えると増減表を書く必要はないと思って解いていました。しかし、極値だけで済む場合もあることはこの問題を通して学べたのはいいのですが、もっと効率のいい解き方はないのだろうか?という疑問が残っています。

prpr555

極値以外にも0になるxがあるとしたら、微分をしなくても求められるような問題になっていると思いますよ。
この問題は微分して調べるだろうという出題者側の思惑が誘導になっています。

ナベゾー

まぁ確か極値以外にも0になる値があったら計算して求めないといけないことには変わりないですね(^_^;

ただ、0になるtがあるかないかはっきりしない状態で計算しようとするよりも、0になるtがあると確信を持っている状態で計算する方が回答は出しやすいのかなという気がします。

きっとリオさんが望まれているのは増減表を書く以外に0になるtの有無の確認も含めてもっと簡単にできる方法はないのか?ということなのでしょうけど、どのやり方が一番楽なのかは問題によって異なってくる気がします(^_^;

リオ

なるほど、実数解があるかの確認にも使えるわけですね!ただ、虚数解まで求めてしまえば解があると確信して、というのは自分は共感出来ませんでした、、、

まぁ、今回は問題の設定から解がなければ困りますけどね、

ありがとうございました!
多少の疑問は残っていますが、ある程度は納得できました!

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