✨ ベストアンサー ✨
奇数の時を考えます。
例えば2n+1が5だったとします。
すると、1.2.3.4.5の中で、奇数は1.3.5の3つになります。2個の偶数と3個の奇数、合わせて5個。
奇数と偶数は交互にきます。しかし、この場合、1から始まり2n+1までとしているため…
つまり、最初の1も奇数で、最後の2n+1も奇数のため、
n個の偶数と、n+1個の奇数、合わせて2n+1個になっているからです。
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奇数の時を考えます。
例えば2n+1が5だったとします。
すると、1.2.3.4.5の中で、奇数は1.3.5の3つになります。2個の偶数と3個の奇数、合わせて5個。
奇数と偶数は交互にきます。しかし、この場合、1から始まり2n+1までとしているため…
つまり、最初の1も奇数で、最後の2n+1も奇数のため、
n個の偶数と、n+1個の奇数、合わせて2n+1個になっているからです。
1=2×1−1、3=2×2−1、5=2×3−1、7=2×4−1…のように、n番目の奇数は、2n−1 と表されます。
2n+1 = 2×(n+1)−1 なので、2n+1 は(n+1)番目の奇数
であり、これまでの奇数を全て足し合わせると項数は(n+1)になります。
ありがとうございます!とっても分かりやすかったです☺︎
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ありがとうございます☺︎