ルートがついてる数自体を証明するのか、ルートがついてる数は無理数として、結果として有理数と無理数を用いられて表されている数を無理数と示すのかの差だと思います。
2枚目で、有理数であると仮定するなら、約分できなくて、≠0のb/aという分数をつくる必要があるので、互いに素であると仮定されているのです。
見極めというより、結果的に何を示すのかによって証明を逆算して判断するのがベストだと思いますよ。
この写真の赤ラインのとこなんですけど、証明するときに“r:有理数”ってするときと、“aとbは互いに素”ってするときがあるんですけど、この違いと、どっちを使ったら良いかの見極め方って何ですか?
ルートがついてる数自体を証明するのか、ルートがついてる数は無理数として、結果として有理数と無理数を用いられて表されている数を無理数と示すのかの差だと思います。
2枚目で、有理数であると仮定するなら、約分できなくて、≠0のb/aという分数をつくる必要があるので、互いに素であると仮定されているのです。
見極めというより、結果的に何を示すのかによって証明を逆算して判断するのがベストだと思いますよ。
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そうなんですね、。
早い回答ありがとうございます🙇♀️