✨ ベストアンサー ✨
全体の仕事を1とする。Aは全体の1/5、Bは1/6の仕事をすると考え、同様にCのときを1/xとおくと
2•(1/5+1/6)+4•1/x = 22/30 + 4/x = 1
↔︎ 1/x = 1/15
↔︎ x=15
4時間というのはこの場合Cのみで仕事をするときの時間ではなく、AとBが壊れたあとに仕事をした時間です
写真でいうと2/5や2/6の”2”と意味が同じで、単なる仕事をした時間のことです
なので、仕事の時間である”4”は分母ではなく分子にきます
ここで、求めるものをyなどとおけば、AやBと同じ式が立てられて、x/4の部分は正しくは 4x/y と分かります
xは両辺に共通なので消されて、yだけの式になるので後は計算するだけです
そういうことなんですね!
確かに4だけ分母においてしまいました…
どうもあと一つのところでつまずいてしまいますorz
教えていただきありがとうございました!
またご縁ありましたらよろしくお願いします。
せっかく教えていただいているのに
まだ理解出来ずすみません…
この考え方と式だと思ったんですが
違うってことですよねorz
どこが違うか教えていただけませんか?