赤い部分の意味は、
aが0以上のとき(a≧0のとき)は、何も掛けないで、
aが負の時(a<0)は、-掛けてね。ってことです。
参考:中学生の頃、東を+にして、西を-して、
東に2kmで、+2km、
西に3kmで、-3kmと向きを表したと思います。
絶対値を使うとこうなります。
|2|km=2km,|-3|km=3km
これの何が良いかというと、進んだ距離と向きを表していたものを、進んだ距離だけに戻せるということです。
何故-がついているのに答えが+になるんですか?教えてください🙏🏻よろしくお願いします。
赤い部分の意味は、
aが0以上のとき(a≧0のとき)は、何も掛けないで、
aが負の時(a<0)は、-掛けてね。ってことです。
参考:中学生の頃、東を+にして、西を-して、
東に2kmで、+2km、
西に3kmで、-3kmと向きを表したと思います。
絶対値を使うとこうなります。
|2|km=2km,|-3|km=3km
これの何が良いかというと、進んだ距離と向きを表していたものを、進んだ距離だけに戻せるということです。
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なるほど!理解出来ました。ありがとうございます!