✨ Best Answer ✨
おっと、先を越されてしまった。
あわせて考えてみてください😌
正の数を4で割った時の余りは
0,1,2,3のいずれかですよね。
これは、負の数を割る時も同じです。
a=bq+r のうち、
b=4は正、rは0,1,2,3のどれか
ということは、
aが負であるならば、「qも負」です。
あとは、4×qを計算した時にaに近い(a-4×qの計算結果が0~3におさまるような)数字を見つけて、余りを求めることになります。
4×(-2)=-8 → -7-(-8)=1
4×(-5)=-20 → -20-(-20)=0
4+(-25)=-100 → -97-(-100)=3
なるほど!!🤔💡
やっと納得することができました!
ありがとうございます!🙇♂️😭✨
実戦的には、aのマイナスをとっぱらって、
それに0~3の数字を足して4の倍数になっていれば、その時に足した数字が余りとなります😌

回答ありがとうございます😭✨
自分なりに考えてたのですが、
サカサ🙃さんに教えて頂いたとおり、a=bq+r のうち、b=4は正、rは0,1,2,3のどれかなので、
写真のように0~3の余りについて1個ずつ順番に求めました。(時間がかかりました💦)
こうやって求めるので合ってますか??
何度もすみません💦