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中学では逆の順で教えているはずです。
関数は変数xが一つ定めるともう一つの変数yが1個或いは数個が求まるものを言います。(うろ覚え)
y=-2xの場合、x=0の時y=0、x=1の時y=−2、x=−10の時y=20というように、この関数の場合xが一つ定まるとyが一つ定まります。
この求まった数値をxyグラフの該当する場所に点を打っていき、グラフの全てに点を打つと点が連なって、線になります。
これを一次関数と呼んでいますが、(一次とは何かは別の話なので省略)、別の一次関数でも試して見てください一次関数は直線になります。
一次関数が直線になることを認めた上で、その線の書き方についてですが、線は2点あれば引けます。2点を結んだものを直線(線分とか)というからです。その2点を求めれば良い。
上に書いた通り
y=-2xの場合、x=0の時y=0、x=1の時y=−2、x=−10の時y=20
となりますので、なんでもいいので2つ点を選んでください。そうするとその線が引けるはずです。
点と点を結んだものを線分と言います。
それを延長したものを直線と呼んでいます。
(1、-2)の一点ともう一点関数で得られた点を選んでその2点を通るように線を引くとそれがこの関数の直線です。
繋ぐだけだと線分になります。
ありがとうございます( > < )
x=1の時y=−2とき (1、-2)を繋ぐってことですか?