回答
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a,b のくじの本数が10本ずつだったらその考え方で良いのだろうけれど、今回の場合、a,bそれぞれで本数が違うから、当たりはずれの前にどっち起因のくじか?を考慮しなきゃいけないんだろうと思う。
だから、とりあえずbの方を当たり確率変えずにくじ数10本にすると、あたり4本。
3/(3+4)になるんだと思います。
確率、場合分け好きだけど苦手。昔から。
上の浜さんのようなやり方ではなく
そんなに簡単に解けるんですか?
うん、a,bそれぞれくじの本数が違って、それでいてa,bどちらかを選ぶ確率が一緒っていうからややこやしい。
だから、bの方を当たり確率変えずにくじ数10本にする。くじとしての取り出す重みを一緒にしてやればフェアだ。
それに伴ってあたり率を変えないようにすると、bのあたりが4本あることに相当するので、
じゃぁあとはあたりの本数だけに着目して単純計算すればいいだけになって楽だなぁと。
これは 3/(2+3)=3/5 にどうしてならないの???という問に対しての回答で、一般的な解法ではないと思います。。。
今回は、a,bから引いたあたりくじを引くことは独立して起こることだから、
(aであたりを引ける確率)/(aであたりを引ける確率+bであたりを引ける確率)を計算してる浜さん回答が王道なんだと思います。
なるほどー
より理解が深まりました!
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分かりやすい解説ありがとうございます!!